経済=経世済民

財政やお金の話は私たちに常につきまとうものですが、本来、経世済民は、人々の暮らしを救うという意味です。経済を豊かにすることは、高知市、高知市民の暮らしを豊かにすること。これに尽きます。

さらにはお金の心配をしなくてもいい社会をどう実現させていくか、この問いに答えるべく私たちの政策立案チームは日々考え続けています。

会社や家計と同じようにコストを下げて利益を高くする。そしてさらに新たな価値を創造する。

政治や行政においても全く同じことが言えると思います。

経世済民の基本理念に立ち返り、人々のためにどのようなサービスが必要か、改めて考えていかなければなりません。

  1. 市の公共工事、物品購入を市内・県内企業に優先発注する仕組みづくり

  2. 市内に人を呼び込むための特産品のブランディング

  3. 市の事業の積極的民間委託・民営化による経済活性

  4. ベンチャービジネスとの連携による市の課題解決

  5. 観光行政を見直し、自動車以外の観光客の割合増

  6. よさこい繁忙期の宿泊施設問題解消

  7. 諸外国との経済開発協定の締結推進・インバウンド促進

  8. 都市外交の推進

  9. 地域通貨の発行

  10. ベーシックインカムの制度化検討

  11. 中央卸売市場の在り方見直し

  12. 最先端技術の試験導入への協力

  13. 自治体による電力の自主供給に向けての研究

  14. 新エネルギー開発に向けての協力

  15. 中心市街地活性化のための用途地域、固定資産税等の再検討

浜口たくやの政策 /経済 経世済民

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